2026年4月30日 読売新聞
衝撃!私大が半分なくなります。
 「2040年度まで」とありますが、一気に250校削減ではなく、「50校ずつ5年かけて」削減、という形をとるものと思われます。
 在学生がいるのに経営破綻すると問題になるので、削減の4年前に「募集停止」にする必要があることから、「改善命令」を出して数年間様子を見たうえで補助金停止を決定するはずです。逆算すると現在の高1か中3ぐらいから影響が出ることになります。

大学数減少 → 残った大学に受験生が集中 → 国公立・私大ともに難易度上昇
という流れは避けられないでしょう。
野上義伸くん(東筑高校合格)
 僕は中3から心塾に来ました。最初は東筑に行く気はあまりなかったけど、可能性があると言われてやる気になりました。塾の授業はとてもわかりやすくて面白いので、時間の過ぎるのがあっと言う間でした。私立の受験が近づくと、その高校に合わせた授業があったのでとても助かりました。東筑の受験前にはレベルに合わせた授業をがっつりしてくれたので、不安がなくなりました。特に国語と英語は作文の添削のおかげでばっちりでした。国語は本番で57点だったので、作文は満点です。塾長の国語の授業はとてもわかりやすくて、作文も書くたびに速く正確に書けるようになったので、塾長は神じゃないかと思いました。心塾に来てなかったら合格できなかったので、本当に来て良かったです。

(注 国語の「授業」のある塾はほとんどありません。あっても「プリント解いて終わり」というところがほとんどです。)
伊達弘起くん(東筑高校合格)
 心塾に入るまで高校についてイメージが湧かず、勉強する意味を見出せなかったので家では勉強がはかどらなかった。でも、心塾に入ってからは、授業がわかりやすいのはもちろん、「勉強しよう」という雰囲気があったので勉強に集中することができた。授業がとても楽しいので塾に行くことが苦にならず、楽しく勉強することができたのが大きかったと思う。なにより、先生方が心塾のすごい先輩方を紹介してくださったり、高校や大学の詳しい話をされるのだが、そういった話のおかげで自分にもできるんじゃないかと思うようになり、より大きな目標をもつことができた。目標を高く持つことで勉強に集中できるようになったからこそ、偏差値も10ぐらいアップして合格できたのだと思う。目標は早い時期に決め、努力を始めないと間に合わない。特に中3は10月の実力テストで受験校を決めないといけないので、早めに塾に来たほうがいいと思う。
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